 |
ディープインパクト
鹿 2002 |
*サンデーサイレンス
Sunday Silence
青鹿 1986 |
Halo |
Hail to Reason |
 |
| Cosmah |
 |
| Wishing Well |
Understanding |
 |
| Mountain Flower |
 |
*ウインドインハーヘア
Wind in Her Hair
鹿 1991 |
Alzao |
Lyphard |
 |
| Lady Rebecca |
 |
| Burghclere |
Busted |
 |
| Highclere |
 |
*ファイナルデスティネーション
Final Destination
鹿 1998 |
オレイリー
O.Reilly
鹿 1993 |
*ラストタイクーン |
*トライマイベスト |
 |
| Mill Princess |
 |
| Courtza |
Pompeii Court |
 |
| Hunza |
 |
ロジカルレイディ
Logical Lady
鹿 1991 |
Sound Reason |
Bold Reason |
 |
| New Tune |
  |
| Society Bay |
Zephyr Bay |
 |
| Pacaya(11) |
 |
|
 |
| 筋肉の発達が素晴らしく、大腿部も肉厚のつくりで、迫力ある馬体は南半球G1勝ち馬の母譲りです。父の産駒らしい敏捷性はそのままに、推進力を生み出すバネが太く増強された印象があります。本馬は余力ある動きで楽走しているにもかかわらず、併走相手は全力で走っているという様子を放牧地で目にすることからしても、本馬の性能の高さは疑いようがありません。従順で利発なタイプですので仕上がりも早く、レースに行って鞍上の意のままに動きそうなだけに、距離の融通は利きそうです。芝中距離戦が充実してくる2歳秋の始動から、いわゆる王道を進んで行ってもらいたい1頭です。 |
|
 |
 |
 |
ブラックタイプへ
| ※ |
母系の解説(ブラックタイプ)を掲載しております。 |
| ※ |
ブラックタイプに掲載されている各馬の競走成績は2010年5月23日までを収録しています。 |
|
|
 |
 |
| 「ブラックタイプ」をご覧になるにはアドビシステムズ社のAdobe Reader日本語版が必要ですのでお持ちでない方は、こちらからダウンロードしてからご覧下さい。 |
 |
|
|
戻る
|